故人を偲ぶ大切なお席にそっと寄り添う

青山厨房が選ばれるポイント

大切なお客様にお越しいただけるよう、心を添える自慢のお料理をお役立てください

青山厨房が選ばれるポイント
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お飲み物のお手配も代行いたします

法事法要の種類

お通夜
告別式
初七日
三十五日
四十九日
百ヶ日
お彼岸(三月・九月)
一周忌
三回忌
七回忌
十三回忌
十七回忌
二十三回忌
二十七回忌
三十三回忌
三十七回忌
四十三回忌
四十七回忌
五十回忌
七十回忌
百回忌

おすすめ!法事法要の仕出し弁当

月桂樹(げっけいじゅ)

4,500円(税込)

牛タンを低温調理し、程よい歯ごたえでお召し上がりになれます。白老産和牛ローストビーフや魚介類もご堪能いただけるボリューム満点の会席御膳です。

菫(すみれ)

3,800円(税込)

白老産和牛を低温調理でじっくりとステーキで仕上げ、巻き寿司や海鮮を詰め込んだ会席御膳です。

法事・法要について

お盆

お盆とは、故人やご先祖様をお迎えし、一緒に過ごした後、再び送り出す期間のことを言います。一般的には、8/13~16の期間を指しますが、地域によっては7月に行うところもあります。

お彼岸

お彼岸は、春分の日、秋分の日、それぞれを中日とした前後3日間計7日間を指して言います。「彼岸」とは、仏様の世界のことを指し、この世を「此岸」とし、修行を積み、悟りを開いた者が「彼岸」に辿り着けるということを由来としています。

初七日

初七日とは、故人様が亡くなった日から数えて7日目のことを指し、ご葬儀後に初めて執り行われる追善供養のことを言います。 故人への感謝を捧げ親交を深める日という意味合いがあります。

四十九日

四十九日とは、故人が亡くなられてから、あの世に旅立つ日と言われています。故人が極楽浄土に行けるよう僧侶を招いて法要を行うこととされています。

年忌法要

年忌法要または年回法要とも言います。翌年が一周忌、その翌年が三回忌となり、それ以降は七回忌・十三回忌・十七回忌・二十三回忌・二十七回忌・三十三回忌・五十回忌と追善供養の法要を営むとされています。

お通夜

お通夜とは、故人の冥福を祈り、別れを惜しみ、遺族は夜通し灯明と線香の火を絶やさないとされています。これは故人が火の灯りを道標とし、あちらの世界まで迷わないようにするためと言われています。

豊富なバリエーションをご用意しております

法事・法要のお役立ち情報

2021年7月6日
~法事のお食事メニュー~
苫小牧でお弁当のことなら、肉懐石Deli青山厨房にお任せください。 法事とは、法要後にお召し上がりになるお食事を含め供養することとされています。 では、そのお食事をご用意するときや、お召し上がりになら …続きを見る
2021年7月6日
~お盆とは~
苫小牧でお弁当のことなら、肉懐石Deli青山厨房にお任せください。 お盆とは、旧暦の頃は7月15日を中心とし13日に迎え火、16日に送り火を行っていました。新暦に変わってからは、お盆の時期が農作業の繁 …続きを見る

苫小牧で100余年、
変わらぬ味を
守り続けています。

創業100余年、移りゆく時代と街並みの中、
苫小牧とともに歩んできました。
変わることなく守り続け、お客様の思い出に
残るよう、 幸せな時を過ごせるよう、
多くの人々を「笑顔」に「幸せ」にしたあの味。
お料理一つ一つに真心こめてお届けします。

これからもお客様のそばに寄り添い続けながら、
変わりゆく時代に合わせたお弁当をお届けします。
会社の研修や会議、法事やお祝い、
大切な方のおもてなしなど
様々な食シーンでご利用ください。